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愛車をもっと好きになろう!バイクの洗車方法

 

ブログを読みにきてくださり、ありがとうございます!

しんさんわーくす(@shinsanworks)です。

ぼくは、フリーの作曲家として活動していて、
このブログも音楽の話題をメインに書いています。

しかし、最近ちょこちょこ書いているバイク記事に
意外と反応を貰えて、舞い上がっている今日この頃。

今回も調子に乗って、バイクの話題について
書いていきたいと思います。

バイクに乗ってあちこちを駆け回る。

とても楽しい時間なのですが、
当然走っていると泥が跳ねてバイクが汚れます

ぼくが乗っているバイクは白なので、
特に汚れが気になってしまうんですね。

ちょっと面倒だけど、ちゃんんと汚れを落として
バイクを綺麗な状態に保つと愛着がわいて
さらに自分のバイクも好きになるだろう。

そう思って、ずっとバイクの洗車をしようと
考えていたのですが、なにせどうやって洗車したら
いいのかわからない。

ということで、
バイクの洗車方法を調べてまとめてみよう!

というのが、今回記事を書くに至った経緯です。

洗車に水を使うか使わないか?

検索でヒットしたこちらの記事を参考にしてみました。

バイク洗車の2大流派とは | ふたつの洗車法・解説ページ

どうやら、水を使って洗車する方法と
使わないで洗車する方法の大きく2つに分かれるようですね。

どちらがいいのかという話ではなく、
ケースバイケースで洗車方法を選択していくと良いようです。

 

軽く汚れを落とす程度なら水を使わない洗車

詳しい方法や手順に関しては、
参考にした記事を見てください。

今回は、ざっくりと記事を読んでみて
個人的にこうすればいいのかな…

と思ったことを書いていきます。

まず、軽く汚れを落とす程度なら絞った布類で
清掃するのが良さそうです。

バイクに乗り終えた後とかに、
軽く拭いてあげるというイメージでしょうか。

ただ、水を使わない洗車方法は
知識がないと逆にバイクを傷つけてしまう
可能性もあるようなので、注意が必要です。

あくまで軽く汚れを落とす程度。

ガッツリ洗車したい場合は、水を使った洗車

水を使って洗車する場合は、
バイク用のシャンプーやマイクロファイバータオルなど
細々とした道具を揃える必要がありそうです。

行程自体は、慣れればそんなに大変でもなさそうですね。

ただ、やり過ぎ・ハマり過ぎには注意が必要のようです。

まとめ

今回は、簡単ですがバイクの洗車方法について調べてみました。

もうちょっと色々調べて、自分なりに洗車のコツが分かってきたら、
また記事に書きたいと思います。

走ったら走りっぱなしというのではなく、
走った後のお手入れまでキチンとやることで、
さらに自分のバイクに対して愛着がわくのだと思います。

現金なもので、運転が好きになってきてからというもの、
普段乗っている自動車も掃除したくて仕方なくなってきています。

あまり掃除は得意でないのですが、
好きなことに関してなら続けられる!

ということで、愛車の清掃を習慣としていきたいと思います。

バイクで早くもピースサインされました

 

 

ブログを読みに来てくださり、ありがとうございます。
しんさんわーくす(@shinsanworks)です。

ぼくがバイクの趣味を持っているということは、何度かブログに書きました。

とは言うものの、バイクを買ったのも公道デビューしたのもつい最近のことなのですけどね。

まだ、数回程度しかバイクで公道を走っていないぼくですが、ついに他のバイク乗りからピースサインされるというイベントが発生しました笑

そういった文化がバイク乗りの間にあることは、ウワサには聞いていました。

しかし、こうも早くピースサインしてもらえるとは思っていませんでした。

 

対向車線のバイカーからピースサインされる

 

約束の時間まで1時間ほど間が空いていたので、軽く近くの道の駅までドライブに出かけていた時のことでした。

その日は、気温が低く風も冷たくて、
ぶっちゃけバイク日和ではありませんでした。

「バイク乗っているのなんて、ぼくぐらいしかいないんじゃね?」

という気分で走っていたのですが、予想は完全に外れました。

バイクにすれ違うわ、すれ違うわ。

バイク乗りのストイックさを見せつけられた気分でしたねw

 

すれ違うバイクを横目に見ながら、ぼくはバイク乗り特有の文化について思い出していました。

なんでもバイク乗りの間には、ピースサインをお互いにし合う文化があるのだとか。

特にバイク乗りの聖地北海道では頻繁に行われているのだそう。

でも、ここは北海道じゃないし、
そういうのは別にやらんでもいいのかな?

自分からやるのはなんか恥ずかしいし…

と思いつつも、対向車線を走っているバイクに視線を向けてみる。

「スッ…」

「ピ、ピースサインされただと!?」
(正確には手を挙げて挨拶された程度ですがw)

まさか、本当にピースサインされると思っていなかったので驚きましたが、動揺を悟られないように軽く手を挙げて挨拶を返しました。

 

知識として知っていれば咄嗟に対応できる

 

今回の出来事に関しては、事前にバイク乗りの間でピースサインする文化がある
って知っていたから反応できたことなんですよね。

これが事前知識なしだと

「なんで手を挙げているんだ?知り合いだったかな?」

と戸惑うはずなんですよね。

役に立たない知識なんてない
と言われることがありますが、まさにその通りだなと実感した出来事でした。

参考記事:http://bikelabo.com/peace_sign

バイクのカスタマイズより、まずは装備品を充実させよう

 

ブログを読みにきてくださり、ありがとうございます。
しんさんわーくす(@shinsanworks)です。

あまり趣味が多くないぼくですが、
最近バイクにハマっております。

風をきりながら、颯爽と街を駆け抜ける姿は
カッコいいイメージがあり、憧れます。

しかしそれと同時にバイクは、危険な乗り物である
という印象が世間一般的に多いようです。

バイクは、生身の人間がむき出しの状態で、
50km/h、60km/hなどという高速を出します。

そんな状態でもし、事故ったなら当然大怪我をする
ということは容易に想像できますね。

車の運転に慣れてしまうと忘れがちになるのですが、
50km/hは十分速い速度です。

一歩間違えば、重大な事故に繋がる。
そんな危険性をはらんでいるバイクに乗る人は
安全対策を徹底しなければなりません。

まあ、危険な乗り物という意味では、
全く同じことが自動車にも言えるのですが…

バイクに乗るからには、
安全運転や常に危険を予測することはもちろん、
バイクに乗る際の装備などにも気をつけなければ
なりません

ヘルメット選びは慎重に

バイクに乗る人に義務付けられているのが、
ヘルメットの着用です。

ヘルメットの着用が義務付けられているから、
仕方なく適当なモノを被っているという
方も中にはいらっしゃるかもしれません。

 

警察庁が公開しているデータで、
都内のバイク死亡事故における損傷主部位で
もっとも多いのが頭部。

平成28年は全体の50%、
過去5年間では全体の45.4%もの割合を占めて
います。

参考記事:二輪車の死亡事故統計

いくら安全なヘルメットを着けていてもどうしようもない
時ももちろんあります。

しかし、ちゃんとしたヘルメットを着けてさえいれば、
防ぐこともできた死亡事故もあるのです。

ヘルメットを選ぶ際は、規格に注意して
できる限りフルフェイスにすることをオススメします。

 

頭部だけでなく胸部も守ろう

キチンとしたヘルメットを買ったら、
胸部を守るプロテクタも購入しましょう。

バイクの死亡事故の原因として、
胸部は頭部の次に多いのですね。

いちいちプロテクタを着けるのが煩わしいと
感じる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、自分の命には変えられません。

プロテクターの着用を心がけましょう。

ぼくもいい感じのプロテクタを探している最中なので、
購入したらレビュー記事をまた書きたいと思います。

ブーツのありがたさよ…

バイク用のブーツは是非とも揃えておきたいところ。

ブーツは、足回りの損傷を防ぐという意味もあります。

それと、寒さ対策の意味もあるのですね。

特に今の季節だと、日中でも気温が低い日も多いです。

バイクは運転手がむき出しなので、
寒い北風ももろに食らいます。

寒くて運転に集中できないという状態では、
事故につながりかねません。

そのため防寒対策は、マストと言えるでしょう。

これはぼくの失敗談ですが、
スニーカーにくるぶしソックスという格好でバイクに乗ったら
寒いのなんのって…

散々、装備を揃えろと言っておきながら、
スニーカーでバイク乗るなよ!
という話ではあるのですが。

ブーツは改めて必須だなと感じさせる出来事でした。

 

まとめ

マフラーを変えたり、
塗装してみたりとバイクを自分なりの色に染めたい
と考えている人は多いと思います。

それはそれで素晴らしいことだとは思います。
しかし、バイクのカスタマイズにお金を使う前に、
まずはキチンとした装備を揃えましょう。

事故により、好きなバイクに乗れなくなるのは
とても悲しいことです。

何よりも安全にバイクに乗る

そのためにも、ヘルメットやプロテクタなど
バイク用の装備も充実させていく必要があるのですね。

 

アフターファイブ作曲家がバイクに目覚めた話

 

ブログを見に来てくださり、ありがとうございます。

 

アフターファイブ作曲家、しんさんわーくす(@shinsanworks)です。

みなさん、趣味を楽しんでいますかー。

 

仕事ばっかじゃなくて、もっと遊ばないとダメですよ。

かくいうぼくも、そんなに趣味が多い方ではないんですよね。

 

これまでは、ゲーム(可愛い女の子がたくさん出てくる系のw)が

唯一趣味と呼べるものでした。

 

音楽鑑賞も趣味と呼んでもいいのかもしれませんが、

どうしても作曲する側の視点で分析してしまうので、

趣味の楽しみとはまた別なのかなと。

 

そんな、インドア系の少ない趣味しかなかったぼくですが、

ある日突然バイクに興味を持ちました。

 

バイクに興味を持ったきっかけ

 

バイクに興味を持ち始めたそもそものきっかけは、

『ばくおん!!』というアニメを見たことだったと思います。

 

ばくおん!!に関する記事は、過去にも書いています。

 

『ばくおん!!』opの『FEEL×ALIVE』がすごく好きで、

曲だけはずっと聴いていたんですね。

 

 

そうしているうちに、アニメの方にも徐々に興味が出てきました。

 

ちょうどよくAmazonのプライムビデオにアニメ『ばくおん!!』があったので、

ものは試しにと見てみました。

 

これまでか!っていうくらいのギャグの連続で一気にハマってしまいました。

 

『ばくおん!!』を繰り返し視聴しているうちに、

ドミノ倒し的にバイクにも興味を持ってしまった

という感じですね。

 

なぜバイクなのか!?――カッコいいから!!

 

実は、ぼくは興味を持ち始める前はバイクにあまりいい印象をもって

いませんでした。

 

四輪車と比べて危険ですし、

維持費だって余計にかかる

 

荷物だってそんなに運べない。

 

あえてバイクに乗る意味が分かりませんでした。

 

拒絶するとまでは言いませんが、

自分が乗ることはないだろうなとボンヤリ思っていました。

 

でも、ハマってみると印象がガラッと変わりました。

 

街中でバイクとすれ違うとカッコいいなと

目で追ってしまってます。

 

現金なものです(笑)

 

これからバイクの記事も書いていきます

 

何かしらの趣味が増えることは、とても良いことです。

バイクという趣味が増えることで、

こしてブログのネタにもなりますしね。

 

現在は、免許取得のため自動車学校に通っている最中です。

 

教習所の話題やバイク選び、ツーリングの記事など

バイクに関する記事もどんどん書いていこうと思います。

 

作曲家として活動してはいますが、

音楽以外のジャンルもどんどんブログに書きなぐっていくつもりです。

 

自分のブログに幅を持たせたいものです。